こんにちは。パソコンのお医者さん きたさきです。
やっと観に行けました。「THIS IS IT」
泣きっぱなしでした。
この日はハンカチを忘れてしまって
途中で息子のシャツを脱がせて涙を拭いていました(笑)
マイケルの素晴らしい才能。
歌声。
マイケルの想い。
それぞれの世界でトップクラスのキャスト、スタッフがマイケルを尊敬し心から愛する姿。

そしてマイケルがもうここにいないんだ。という悲しみ。
目の前にいるのに、でもやっぱりいないんだ。
映像を見ながら何度も感動と悲しみが行ったり来たりしてました。
最後のエンドロール。
やーーー!!終わっちゃいやーーー。
本当にお別れが来てしまいそうで
涙ナミダでした。
一足先に「THIS IS IT」を観た社長。
私が泣いていた情報を知り、どこで??と 聞かれてしまいました。
私の他にもいました。
クリスタル・ケイちゃんです。
クリちゃんの「THIS IS IT」を観た感想はこちら。
「本当に素晴らしかったです。今でも涙で目が赤くなっていますが、映画を観ている間はずっと泣きっぱなしでした。本当にライブを見ているような気がして、同じ空間にマイケルがいる、という感覚で映画を観ていました。彼が世界中のみんなに届けたかったメッセージがこのコンサートに詰まっていた。これが最後の姿だと思うとすごく切ない。
わたしにとってマイケルは最強のアーティスト。私も彼を目指したいです」
いるんですよ。社長!(笑)
そんな話を社長としながら
ビリー・ジーンを歌う、若かりしマイケルの映像を見せていただきました。
ちっとも洗練されてません。
ギラギラしてとんがったマイケルがそこにいます。
マイケルこんなだった?!って思っちゃいましたが
キング・オブ・ポップと呼ばれるようになるまでの道のり・・。
才能だけではない事がよくよく分かりました。
なんておあつらえでしょう。
今偶然に、マイケルが少年の時に歌った
"I Saw Mommy Kissing Santa Claus"(サンタがママにキスした)
中河原店に流れてます。
あーマイケル。
もう一度観に行きます。
マイケルに逢いに行きます!
↓ランキング奮闘中です!



